旧教程【日本スキー教程 技術と指導 2003年10月】発刊時に『水平面理論を考える』としてHPを立ち上げ、スキー教程の矛盾を指摘し、次期新教程での善処を期待しましたが残念ながら日本スキー教程【日本スキー教程「技術編」自然で楽なスキーのすすめ】発刊(2009年10月)となってしまいました。このような日本スキー界を少しでも改善したく、新教程【日本スキー教程「技術編」自然で楽なスキーのすすめ】の矛盾点を考えていきたいと思います。

〜管理人の感想〜
皆様も教程を読んでいかれると気づかれるかと思いますが、同じ説明が何度も何度も手を変え品を変え(^^)出てきますね。催眠商法でしょうか?ネタがないのでしょうか???執筆者のよりどころはデタラメな水平面理論しかなく苦しさが出ていますね(^^)
〜これで貴方も水平面理論のデタラメを理解できる!?『水平面理論Q&A』〜
〜スキー教程P.20 Chapter1 2 自然で楽なスキーのコンセプト 1)「重さ」で滑る〜
〜スキー教程P.24 Chapter1 2 自然で楽なスキーのコンセプト 2)「両脚」で滑る〜 
〜スキー教程P.26 Chapter1 2 自然で楽なスキーのコンセプト 3)「谷まわり」で滑る〜 
〜スキー教程P.30 Chapter1 3 「谷回り」のメカニズム〜T
1)重力による落下運動 2)ニ軸運動意識 3)体幹主導
 〜スキー教程P.30 Chapter1 3 「谷回り」のメカニズム〜U
4)ニュートラル・ポジション
 5)フェースコントロール

−参考リンク−
Rockface

旧教程【日本スキー教程 技術と指導 2003年10月発行】『水平面理論を考える』HP⇒GO

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